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災害対策マニュアル

九州・長野
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CDI学園


災害対策をマニュアル化しています。
避難方法の確認
1.非常持ち出し袋の準備
2.衣類は水がしみこまない口にチャックのあるビニール袋
に入れて下さい。
3.停電に備えて、懐中電灯、ローソクを準備して下さい。
4.非常用の飲料水(水)、食料品を準備して下さい。
5.体の弱い方は、事前に家の中を片付け、安全なホテル・旅館に
早めに退避して下さい。
6.退避場所は、家族・親類の家又は、家族・親類周辺のホテル
旅館を手配します。
7.健康保険証等は必ず持参しましょう。
8.薬を常用している方は薬を必ずチャックのあるビニール袋に
入れ非常持ち出し袋の一番上に置いて下さい。
9.車で避難される方は、十分に避難ルートを調べて下さい。
10.車内での宿泊、休憩は長時間に及ぶと熱中症、エコノミー症
候群等の重篤な病気を引き起こします。死亡する場合もあります
ので止めましょう。安全なホテル・旅館でゆっくり体を休めて
下さい。
11.集中豪雨は、数時間後に土石流、河川の決壊、鉄砲水等を
引き起こします。かってに安全と考えて家に戻らないで下さい。
12.連絡方法を確立して下さい。
13.必要に応じて隣近所の携帯電話の番号を把握しましょう。
14・土石流の起きている周辺、増水している河川に近づかないで
下さい。また、あわてて家に引き返すのはやめてましょう。
15.災害復旧に携わっている方は二次災害に気を付けて下さい。
復旧時には危険を監視する要員を配置し、監視員は作業をしない
で監視に専念して下さい。
16.復旧開始時に、逃げるルートを必ず確保して下さい。
17.二次災害が予想される場合は復旧作業を中止して下さい。
18.夜間の復旧作業時は特に証明の準備し二次災害を引き起こさ
ないよう万全の注意が必要です。
19.集中豪雨のない地区ではこれらの注意事項に従い復旧手順を
作成して下さい。この場合地元の人が自分で考えたものが後で
一番良い結果をもたらします。
20.洗濯等のできるコインランドリーを探しておきましょう。
21.集中豪雨の場合の車を持って行く場所を近所と話し合い確保
して下さい。

CDI会は、メール受付にて避難ルート等をお知らせします。

九州・長野災害復興ボランティア募集
CDI親の会の会員にボランティアを募集
7月19日からのボランティア内容
1.交通ルート案内実施
2.高齢者・病人への福祉タクシーの手配実施
3.地震風水害等の特約について説明
4.ホテル・旅館の予約実施
5.後片付け等実施
6.危険場所の発見
7.ボランティアの仕方について研究実施

ベンチのある公園
[さあ!こころの旅に出かけましょう!]


二次災害防止対策マニュアル
1.災害復旧に当たっては、指揮命令系統の確立を行う。
2.専門職員が現地到着できない場合は、電話等で指揮命令系統
を樹立する。
3.専門職員は、河川及び土石流等について一定時間講習
を受けた者に限る。
4.専門職員は、非常時において防災対策案を作成する専
門知識を有する者に限る。
5.専門職員は、組織的、常備的なものでなくてはならない。
6.専門職員は、災害復旧、工事、地形、地質等の専門知識を
有する者でなくてはならない。
7.専門職員の養成
専門職員に、年56時間の講習及び実技を義務付ける。
1)土石流災害8時間
2)河川等災害8時間
3)地形講習8時間
4)地質講習8時間
5)災害復旧マニュアル作成8時間
6)災害復旧実技16時間
専門職員の主たる任務
1)専門職員は、指揮命令系統を確立し、服務指定を行う。
2)情報連絡系統を確立する。
3)現地災害対策案を策定する。
4)夜間等にあっては照明の確保。
5)負傷者等の搬出経路の確立。
6)災害復旧員の避難ルートの確立。
7)地質・地形に応じた地図上の指示
8)現地の航空写真、地図、測量図、工事内容の確認
9)地図、復旧工事等の見取り図
10)災害復旧員の健康管理及び休憩時間の確保
11)災害復旧物資の手配
12)災害復旧監視員を必ず複数置く。
13)災害復旧員に災害復旧方法を説明する。
14)災害復旧監視員の任務は、二次災害を想定し、安全を確保。
15)災害復旧監視員は災害復旧を行ってはならない。
16)災害復旧監視員の養成は、専門職員に準じる。
17)災害復旧員の養成は、専門職員に準じる。
18)災害復旧員には保険をかけなくてはならない。
8.専門職員は、航空写真から災害場所を特定できるよう
訓練する。
9.危険予知トレーニング、安全管理を徹底する。
上記の提案がなされました。
ご意見等ございましたら下記にお送り下さい。

[Mail:info@cdin.com]


災害時の緊急時の対策
1.貴重品はまとめておきましょう。
2.市町村の避難勧告に従いましょう。
3.病気がちの方が居る場合は、早めに安全なホテル・旅館を
利用しましょう。
4.火災保険には、必ず地震風水害の特約を付けましょう。
5.福祉タクシー等を
6.体の弱い方は、早めに早退、お休み等を取りましょう。
7.車はエンジンより高い水位になると動かなくなります。

被災家族レポート
土石流関係での被害3家族
大雨での健康被害2家族


『三つのお願い!』
?T.こころを軽くしよう♪
?U.こころを楽しくしよう♪
?V.こころをやさしくしよう♪

[Mail:info@cdin.com]
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