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身体疾患

身体疾患の簡易診断と治療


はじめに
インターネットには、医学情報がたくさんあります。
普段から病気の知識を正しく持って、病気にかからない
健康管理に気を付けましょう。病院に行く前に悩むのは重篤な病気か
そうでないかという判断です。
子どもや老人の場合、特に判断しにくいときがあります。
健康管理ノートを毎日付けて、体調を管理しましょう。
勉強、仕事、育児、介などでは知らない内に体に大きな負担を強いて
いる場合があります。
負担を軽減していくことが重要な健康増進につながります。

応急処置の仕方
1.意識障害
2.痙攣(けいれん)
3.発熱
4.嘔吐
5.めまい
6.動悸
7.頭痛
8.胸痛
9.腹痛
10.発疹
11.むくみ
12.せき、痰
13.吐血、喀血
14.腰痛
15.熱中症
16.呼吸困難
病気の簡易診断と治療
1.がん
2.子どもの病気
3.新生児の病気
4.伝染病
5.女性の病気 
6.エイズ
7.アレルギー疾患
8.膠原病
9.循環器の病気
10.血圧の異常
11.心臓と弁膜の病気
12.脈拍の異常
13.血管の病気
14.呼吸器の病気
15.感染による呼吸器の病気
16.気道の病気 161.気管支喘息
17.肺の病気
18.胸膜、縦隔膜、横隔膜
19.消火器の病気
20.食道、胃、十二指腸の病気
21.腸、肛門の病気 
22.腹膜、腹壁の病気 
23.肝臓、胆嚢、胆道の病気 
24.膵臓の病気
25.腎臓と尿路の病気
26.男性泌尿器の病気
27.性病、性行為感染症
28.脳、脊髄、神経の病気
29.脳神経について
30.脳血管性の病気
31.脳の病気
32.脊髄と末梢神経の病気
33.皮膚の病気(かゆみ)
34.毛髪と爪の異常
35.目の病気
36.耳の病気
37.鼻の病気
38.のどの病気
39.言語障害
40.歯の病気
41.歯肉の病気      
42.血液と造血気の病気
43.代謝異常の病気
44.内分泌異常の病気
45.感染症
46.伝染病
47.寄生虫の病気
48.運動器の病気 
49.外傷、損傷
50.中毒症
51.食事療法
52.老人病
53.在宅介護
54.リハビリテーション
55.代替療法

まとめ
具合の悪いときはできるだけ早く病院に行きましょう。
普段の体調を記録して、病気を見つけることが大切です。
自分のからだは自分しか分かりません。記録して、インターネットなどの
情報と対比して、体調の良し悪しを見分けて下さい。
何でも相談できるお医者さんを一人は必ず持ちましょう。重大な病気の
場合は、大きな総合病院に紹介状を書いてもらうようにしましょう。
また、どうしてもお医者さんの診断が気に入らない場合は、インターネット
で調べて自分の診断を適切にしてくれそうなところを探しましょう。
特に、海外の医療情報には驚くほど新しいものがあります。
自分の気に入るまで調べてみましょう。








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